世の中は 善と悪のバランスが取れてこそ

上手く行くという事を聞いた事が有ります。

善ばかりであろう筈がありません!

しかし 善という看板を掲げた悪が居る事が

最悪な事です!まんまが一番嫌いな人間です!

麻生さん!これまでの方と同じ事をしていても

何も得る物は有りません!独自の考えで

どんどんと思い切った事をして下さい

中途半端な事では もう信頼は取り戻せませんよ

ガソリンを高くしなくてはならない ・・・

消費税を上げなければならない・・・

それは 貴方達してきた

一部が間違っていたからでしょう

貴方達のお仕事は名誉職と言って良いでしょう

歴史に残る政治家 もう現れない!と

諦めさせないで下さい



税金の無駄使い もう 呆れるほど

聞かされてきましたが いまさら言っても

仕方がありません! 後悔はするものです

そうしないと反省という事が出来ません!

後悔してください 反省してください

そして もっと考え方を柔軟に大胆にするべきです

皆に平等に協力してもらえる税金といえば

消費税しかないでしょう  しかし

食べ物や 生きていく上で大切な物には

消費税を増やさないとか 

お金が有り余って買うような物には

とんでもないくらい 消費税を掛ければ良いです!

お金は皆欲しいです しかし 得られない人が

多くいるのです  

救われる事は 選挙権は一人に1つ有る事

億万長者様 も 貧困者も その権利だけは一緒です

ならば そうするべきでは有りませんか。

強い方は弱い人間を助けてください

他の国でそういう消費税の取り組み方が有りました

私は 関心致しました。 良い事は学んで行く事も

必要では有りませんか?

日本国民の信用を得るというより今もう日本は

国の信用まで取り戻さねば成らないところまで

来ているのでは有りませんか?

ちなみに 地方によっては違いはありますが

最低賃金ってご存知ですか?

なぜ 少子化になってきたと思われますか?

なぜ 派遣会社がこれだけ多く繁栄しているのでしょう


お金持ちにやっかみを言っているmanmaでは有りません
その人達は 並ならぬ努力と そして才能と運が有られる
方達だと思います 尊敬し素直に羨ましく思います
少しでも見習い手本にして行きたいと
いつも思っております
どうか 誤解をされないようお願い致します。 



1917年、メキシコ革命の最中。テキサス油田の持ち主・グラント(ラルフ・ベラミー)は、妻・マリア(クラウディア・カルディナーレ)を革命派のリーダーに誘拐され、多額の身代金を要求される。グラントは妻を奪い返すため、戦いのエキスパートを雇うことを決断する。集まったのはリーダーで射撃の名手のリコ(リー・マーヴィン)、馬の専門家・ハンス(ロバート・ライアン)、追跡と狩猟を得意としナイフと弓矢の扱いに長けたジェイク(ウディ・ストロード)、そしてダイナマイトのスペシャリスト、ビル(バート・ランカスター)の4人。彼らはさっそく、マリアが連れ去られた革命軍のアジト目指して出発するのだったが…。

プロフェッショナル

 バート、ランカスターが
最後のシーンのあたりで 言った台詞が
がーーーんです  

革命とは 善と悪の戦いだ 問題は どちらが善かだ

かっこいいです〜〜〜^昔の男さんは

セクシーで チャーミングで 男の臭いをぷんぷんさせる

男の弱点は何かと考えた事があります

私がおもうには  弱い者に弱い事

それが もっとも男としての魅力になるんですが・・・